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マイナス思考(ネガティブ思考)をやめたい!12個の克服方法。マイナス思考が止まらないときの対処法も

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ついマイナス思考をしてしまうという人、多いのではないでしょうか?過去に引きずられていたり、未来のことを心配したり。ネガティブなことばかり考えて、いつも憂鬱でいるかもしれません。そんなマイナス思考に別れを告げて、ポジティブに生きたいものですね。

そこでこの記事では、

について詳しく紹介します!

「あなたがどれくらいマイナス思考(ネガティブ思考)か」がすぐにわかる簡単診断つき!すぐにできるマイナス思考(ネガティブ思考)からの卒業方法や、100人のアンケートによるマイナス思考(ネガティブ思考)のメリット・デメリットエピソード、相談方法について紹介します!

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100人にアンケート!マイナス思考(ネガティブ思考)が災いして失敗してしまった人多数

当サイトでは100人に「マイナス思考(ネガティブ思考)が災いして失敗をしてしまったということはありますか?」というアンケートを実施しました。その結果が次のグラフの通りです。

 

「ある」と答えた人が約7割と多数を占めています。マイナス思考は悪いイメージだけに、多数を占めるのはほぼ予想通りの結果と言えるでしょう。ただ、「ない」と答えた人が3割もいて、意外に多いという印象です。

さらに、「ある」と答えてくれた人に尋ねると、仕事や人間関係に関する失敗が多いことがわかりました。

具体的にどのような失敗なのか、アンケートに答えてくれた人の声を紹介しましょう。

仕事に関する失敗エピソード

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ミスを恐れすぎて仕事がはかどらない

ゆか22歳
仕事でミスをするんじゃないかと不安が大きすぎて、仕事をなかなか進められなくなりました。その結果、残業まみれになって体調を崩すはめに。マイナス思考なんていいことありません。
信宏28歳
以前仕事で失敗したことを何度も思い出してしまい、それを恐れてなかなか集中出来ません。それでまた失敗してしまうというということの連続です。

ミスを恐れるとうまくいく仕事もうまくできなくなり、またミスを犯すという悪循環になってしまいます。特に一度失敗して叱られた経験があると、同じ間違いをするのではないかと萎縮してしまいます。ネガティブ思考にありがちですね。

必要以上にビクビクしてしまう

和樹26歳
提出した仕事で絶対にダメ出しをくらうだろうと一週間くらいずっと悩み、びくびくしながら返事を待っていたことがあります。結局、その仕事は上手くいったのですが、悩んでいた時間はなんだったんだろうと思ってしまいます。すごく無駄になりますよね。
ももこ30歳
よくある確認ミスだったり、ちょっとした行き違いで大事になることはないような出来事があったとき、自分が担当でなければ、もう一度確認をしていればとマイナス思考となり、その後の仕事が慎重になりすぎて作業効率が悪くなり、残業になってしまったりします。

マイナス思考が仕事に役立つ場合もありますが、「ミスするんじゃないか」「悪い結果になるんじゃないか」と必要以上にネガティブになると仕事にも支障をきたしてしまいますね

チャンスを逃した

あゆみ31歳
営業の仕事をしてますが、クライアントの誘いを社交辞令と決めつけて折衝の機会を逃しました。「関連企業の担当を紹介しますので、食事でもしましょう」と言われた時は、お決まりの文句で本当はそんなこと思ってないと決めつけてスケジュール調整をしなかったため、やはり機会を逃しました。マイナス思考のためにすごく損をしています。

相手のことを気遣いすぎて文句を言われる

敬二40歳
忙しいのではないかと相手の事情をすぐに考えてしまい、なかなか電話することができません。後で連絡を入れなかったことで文句を言われることが多く、後悔してしまいます。

マイナス思考は「相手に悪いんじゃないか」「どうせ自分にいいことはない」など余計なことを考えすぎてしまうので、仕事で損をしてしまうことも多いようです。失敗を教訓にして、プラス思考を取り入れたいものですね

人間関係に関する失敗エピソード

呆れられた・怒られた

健二34歳
友人から合コンに誘われた時に、「人見知りだし楽しめないかも」とか「変な空気にしちゃうかも」などネガティブな発言ばかりしていたら、「じゃあもういいよ!」と怒らせてしまったことがあります。

好きな人にフラれた

文枝32歳
マイナス思考でいるといつのまにか表情が暗くなってしまい、良い印象を与えませんよね。人もあまり寄ってきません。そんな時に好きな人にフラれてしまいました。 

あまりにもマイナス思考でいると、周りも呆れてしまいます。自分を卑下したり、いつも暗い顔をしていたりすると、一緒に居たくないと思われることもあるでしょう。

付き合う機会を逃した

まい21歳
自分にあまり自信が持てなくて、好きな人ができても諦めてしまいます。告白しても絶対断られると思って。それが数年後、両思いだったことを知ってすごく後悔してしまいました。マイナス思考だった自分を責めたい気分です。
やよい29歳
コンプレックスがあって自信がなく、好きな人に告白できないでいたら、何年も後に同窓会で会って「学生時代に〇〇のこと好きだったんだよ」って言われました。でも彼はもうすでに結婚して子供もいます。本当にマイナス思考はダメだと反省した瞬間でした。

好きな人に告白できないというのは、マイナス思考の人にありがちですね。自分に自信がなく、どうせフラれると思い込んでしまうようです。そのために、後になって後悔することになります。

人にうまく接することができない

裕太24歳
「嫌われてしまうかも」「いやな思いをさせてしまうかも」と思って行動がおどおどしてしまい、なかなかうまく人と接することが出来ません。たわいもない会話でも、後から「ああ言って良かったのだろうか」とすごく気になってしまいます。
えりこ22歳
初めから「あの人とはうまくいかない」と思い込んでしまい、あまり人付き合いをすることができません。おかげで人間関係は全然うまくいかないですね。

マイナス思考のままでいると、上手な人付き合いはできなくなります。話してみなければわからないのに、「嫌われる」「うまくいかない」といろいろ考えすぎてしまうのです。実際は違うということも多いので、勇気を出して交流していくことも必要ですね。

反対にマイナス思考(ネガティブ思考)がメリットとなった人も!

マイナス思考が原因で失敗した人が多い中で、マイナス思考であったことがメリットになったと答えている人もいます。どのような点がメリットなのか、口コミを見てみましょう。

慎重になってミスが防げた

えりか22歳
仕事のとき、どうしてもマイナス思考になりがちで「チェックはしたけど、もし見落としがあったらどうしよう」と不安になり、何回もチェックしてしまいます。そのためいつもほとんどミスがなく、上司から「慎重になるのは良いことだよ」と褒めてもらえました。おかげで、周りからも信頼されるようになりますね。
さち29歳
仕事で講師役を任された時、失敗するのではというマイナス思考から事前準備をしっかりと行いました。その結果、とても充実した内容になり、上司や周りの人から絶賛されることに。「マイナス思考も悪くないな」と思いました。

マイナス思考のメリットは、失敗を恐れて慎重になることです。仕事ではそれが良い面に働くことも多いようですね。

最悪な事態を避けることができる

哲也25歳
いつも最悪の状況を想定して動いています。台風の時などそんなに強い雨風ではないから遊びに行こうと友人が言っても、「もし電車などが止まって帰れなくなったら困るから」と断ったことがあります。その友人は結局遊びに出かけ、電車は止まるしタクシーは捕まらないし、挙句の果てに雨風でパニックになって財布とスマホまでなくしてさんざんな目にあっていました。一緒に行っていたら自分も同じ目にあっていたと思うので、マイナス思考も必要だと思いました。
まり28歳
海外旅行では何かあったら大変とすごくマイナス思考になるんですが、そのおかげで過剰に警戒し、最悪な事態は防ぐことができました。

慎重になることで、最悪な事態を避けることもできます。過度なマイナス思考はデメリットになることが多いものですが、まったく悪いというわけでもないようですね

【思考編】マイナス思考(ネガティブ思考)を卒業!プラス思考(ポジティブ思考)になるための9つの方法

マイナス思考をやめてプラス思考になるには、どのようなことに気をつけたらいいのでしょうか?ここからは、プラス思考になるための思考方法について紹介しましょう。

思考に柔軟性を持たせる

思考に柔軟性を持たせましょう。マイナス思考の人の大きな特徴は、思考に柔軟性がない点です。常に悪い結果を想定してしまい、その考えから抜け出せません。思考を固定させることなく、さまざまな可能性に目を向けることが大切です。

メールがすぐに帰ってこなくても心配しすぎない

マイナス思考の人は、LINEやメールの返事がすぐにこないと「何か悪いこと言ったかな」「嫌われたかもしれない」と不安になったり、家族からの連絡がないと「何か事故にでもあったんじゃないか」と心配したりします。

本当のことはまだわからないのに、最悪の事態を想定して悩んでしまうのです。しかし、返事や連絡がすぐこないのは、「他の急ぎの用事があったから」「友人との話に夢中になって連絡するのを忘れたから」など、全然違う理由であることがほとんどです。

「すぐに返事できない理由があるに違いない」と柔軟に考えるようにしてみましょう。

仕事でミスをしてしまってもくよくよしすぎない

マイナス思考の人は、仕事でミスをしてしまうとそれをずっと引きずります。ああすれば良かったと、いつまでもくよくよと悩んでしまいます。

しかし、悩んでもミスした事実を消すことはできません。それよりも、次はミスをしないようにうまくやろうと思うことが大切です。そうすることで、前向きに行動することができるでしょう。

【特徴別】落ち込みやすい原因と対処法6選!プロが気分を切り替えてリラックスする方法も紹介

自虐的になりすぎない

マイナス思考の人は、自分を他の人と比較して自虐的になる傾向があります。いつも自分の欠点を探し、自分はダメだと落ち込んでいるのです

誰にでも欠点はあるのに、ことさらに自分の欠点ばかりに注目して悩んでいます。

自分の「強み」を知ることで自信がもてる

欠点は誰にでもあるものです。しかし、それと同時に長所も持っています。マイナス思考の人は自分の長所に目を向けようとしません。自分の長所=「強み」を知ることで、自信をもつことができるはずです。マイナス思考になることもなくなるでしょう。

無料の「グッドポイント診断」で自分の5つの強みを知ろう

自分の「強み」を知るには、自己診断ツールを受けてみるのがおすすめです。転職サイトの「リクルートNEXT」に無料登録すると自己診断ツール「グッドポイント診断」が利用できるので、一度試してみてはいかがでしょう?

制限時間内に質問に答えると、18の資質の中から自分の強み5つが導き出されます。自分の強みを知ることで、自己肯定感が高まるでしょう。自分の強みを活かすことで前向きに生きることができ、自虐的になることもなくなるはずです。

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完璧主義をやめる

完璧主義者の人はマイナス思考になりがちです。完璧を求めすぎて、そうでないものはダメだと考えてしまいます

しかし、世の中に完璧なものは存在しません。完璧であることを求めれば、必ず欠けている部分が見えてきてしまいます。完璧主義をやめない限り、マイナス思考を治すことはできません

「YES・NO」の真ん中を作る

すべての物事にはいい部分と悪い部分が存在します。その悪い部分ばかりに目を向けていては、マイナス思考から抜け出すことはできません。YESかNOかの二者択一で考えるのではなく、その真ん中を作ることを考えてみてください

時には開き直ることも大切

「マイナス思考を治したいのに、どうしてもマイナスに考えてしまう…」というときは、開き直ることも大切です。治そうと悩むこと自体がマイナスだからです。

一度、意識してマイナスのことばかり考えてみましょう。とことんマイナスな考えに浸ると、「こんなこと考えていても仕方がない」と思えてくるはずです

「なるようになれ」と開き直ることで、気持ちが楽になってくるでしょう。

小さなことには目を瞑り、自分を許す

マイナス思考をしてしまうのは、なんとか物事をコントロールしたいと考えるからです。「悪いことをなくしたい」「コントロールしたい」と考えるあまり、そればかりに目がいってしまうのです。しかし、すべてをコントロールするのは不可能です。

なんとかしようともがくほど、マイナス思考に陥るだけ。小さなことは目を瞑り、自分を許してあげてください

他人に依存・期待しすぎない

他人に依存したり、期待しすぎるのはマイナス思考につながります。自分の期待通りに行動しないことで、どうしてもネガティブな思考に陥りやすくなるのです

自分以外のものをコントロールすることは不可能

自分以外のものをコントロールするのは不可能です。依存や期待をするにしても、「思い通りに動くわけではない」ということを知っておきましょう。そう思うことで、期待と違う行動があったとしてもネガティブな気分にならなくて済みます。

寝る前に今日頑張ったこと・嬉しかったこと・良かったことを書き出す

寝る前に「今日頑張ったこと・嬉しかったこと・良かったこと」を書き出してみましょう。「天気が良かった」「ランチが美味しかった」など、小さなことでかまいません。ポジティブな感情を持ったことを思い出して書き出します

良かったことを意識して思い出そうとすると、プラスなことはたくさんあると気づくはずです。プラスなことを思い出す癖をつけることで、自然と考え方をプラスに変えていくことができるでしょう

失敗することで「改善できるようになった」と考える

マイナス思考の特徴は、失敗したことで大きく落ち込むことです。しかし同じ失敗でも、プラス思考の人はそれを前向きにとらえます。マイナス思考の人は失敗した事実に注目し、それを悔やむもの。一方でプラス思考の人は、失敗も成功のための通過点と捉えます。そして、それを次に活かそうと努力するのです。

失敗することで成功する確率はぐんと上がる

失敗したことで自分の弱点が何かがわかります。それを元に「次は同じ失敗をしない」と努力することができ、成功する確率がぐんと上がることになります

「失敗は成功のもと」ということわざがありますが、これは真実です。「成功の確率が上がった」と考えることは、「失敗したことが自分のためになった」というプラス思考につながります。

過去を振り返らず、未来に怯えすぎない

マイナス思考の人は過去のことを後悔し、未来に怯えています。そのため、肝心の「今」に生きることができていません。

しかし今は、過去の「失敗」も未来に訪れるかも知れない「悪いこと」も存在していません。それなのに、マイナス思考の人は過去や未来の幻に振り回されているのです。

「今」に集中していれば、自然とマイナス思考(ネガティブ思考)は解消します。「今」の瞬間は、今しか経験できません。目の前にあることを楽しむように心がけましょう。

いつもマイナスに捉えていたことをプラス思考(ポジティブ思考)に捉え直す

マイナス思考の人は、物事をネガティブに捉える癖がついています。その癖を意識的にプラス思考に変える練習をしてみてください

リフレーミングを使って新しい視点で捉える

ネガティブに捉える癖を直すには、リフレーミングがおすすめです。リフレーミングとは、ある枠組みで捉えられている物事についてその枠組みを外し、違う枠組みで見ることを指します。

例えば、

「今日は天気が悪くて憂鬱だ」→「天気が良くない日は紫外線を気にしなくて済む」

「財布を忘れて家を出た。また戻らなくちゃならないなんて面倒」→「今気づいて良かった!会社に着いてから気づいていたら大変」

このように捉え直すことで、同じ出来事ながらまったく正反対の気分になります。

ネガティブな考えが浮かんだら、「これをプラスに捉えるにはどうしたらいいだろう」と考えるようにしましょう。最初は意識して練習していくことで、いつの間にか無意識にプラス思考ができるようになります

【行動編】ネガティブを卒業!プラス思考(ポジティブ思考)になるための3つの方法

行動でもマイナス思考からプラス思考に変えることができます。その方法を3つ紹介しましょう。

自分の中に溜め込みすぎない

マイナス思考の人の悪い癖が、自分の中に溜め込んで悩むことです。いろいろ考えすぎて、さらにマイナスな感情を広げてしまいます。溜め込みすぎないようにすることが大切です。

困ったら周りに助けを求める

何か困ったことがあるときは、周りに助けを求めましょう。心配事があるときは、身近な人に相談してみることです。一人で悩んでいても何も解決しません。助けを求める、相談するというアクションを起こすことで、マイナス思考のループを断つことができるでしょう。

自分の悪いところ・自信のないところを直していく

マイナス思考の人の特徴のひとつに、自分の悪いところや自信のないところに目が行きすぎるということがあげられます。それに目を向けて悩むのではなく、直す努力をしてみましょう

自分の悪いところや自信のないところを書き出し、改善策を出す

自分の悪いところや自信のないところを紙に書き出し、どこを改善すべきかを分析してみます。紙に書くことで可視化でき、頭で考えているよりもその問題点を浮かび上がらせることができるでしょう

有料のストレングスファインダーなら、強みだけでなく「弱み」も知ることができる

自分の悪いところをより鮮明にしたいときは、有料の自己分析ツール・ストレングスファインダーの利用もおすすめです。34の資質の中から上位5つの「強み」を知ることができると同時に、下位にある「弱み」も知ることができます。

また、「強み」を知ることでそれを活かし、前向きな生き方をすることができるでしょう。

ストレングスファインダーとは?受検方法・受ける前に知るべきことなどを徹底解説!

行動力をつける

考える前に、行動力を身につけましょう。マイナス思考の人は、考えすぎる傾向があります。考えすぎることで、悪いことをいろいろ想像してしまうのです。実際に動くことで、悩んだり心配したりする時間をなくすことができます

してみたいこと・こうなりたいという理想像を書き出す

「こうなったらどうしよう」と悩み前に、してみたいこと・こうなりたいという理想像を書き出してみてください。紙に書いて可視化することで、そうなることに意欲が湧いてきます。実現に向けて、前向きな気持ちになれるでしょう。

自分がやりやすいものから着実に手をつけていく

紙に書いてみたら、してみたいこと、なりたいもののために行動を起こましょう。行動するときは、自分がやりやすいものから着実に手をつけていきます。「行動しなければ」という気持ちからあれこれと手を出すと、続けられずに挫折する結果にもなるので気をつけてください。

マイナス思考(ネガティブ思考)が止まらない!本当に辛い時には

行動や考え方…様々な方法でマイナス思考(ネガティブ思考)を卒業する方法をご提案してきましたが、それでもなおマイナス思考が止まらない人もいるでしょう。

一人で卒業するのは難しすぎる…とお考えの方のために、もう一つの対処法についてご紹介します。

本当に信頼できる人に相談をする

家族や親友など、身近にいる信頼できる人に、自分のマイナス思考(ネガティブ思考)によって起こってしまった事柄などについて共有し、相談してみることをお勧めします。

そうすることより、客観的な意見をもらうことができるからです。さらに、あなたのことをよりよく知っている人たちであれば、あなたの目線から物事を感じ取ってくれやすいでしょう。

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マイナス思考(ネガティブ思考)とはもうさようなら!プラス思考(ポジティブ思考)で楽しい日々を送ろう

マイナス思考でいることはストレスが溜まるだけで、何も物事を解決しません。仕事や人間関係で失敗してしまうことも多いでしょう。思考や行動を変えていけば、マイナス思考をプラス思考に変えることができます。

記事で紹介した方法も参考に、プラス思考になって明るく楽しい毎日を送りましょう!

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