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えっ何にしよう?ママ友と一緒の「持ち寄りランチ」のポイント

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悩む人が多い?ママ友同士の「持ち寄りランチ」

ママ友の家で、それぞれのママがおかずを持ち寄って集まるランチ会。こういった場で仲を深めるママ友も多いことでしょう。子育て中の女性なら1度は経験したことがある人も多いのでは?各自で1品おかずを持ち寄りしなければいけないので、料理があまり得意ではない女性は頭を悩ませてしまうもの。今回は、ママ友同士の「持ち寄りランチ」のポイントをまとめました。

ママ友同士の「持ち寄りランチ」のポイント

事前に何系のおかずを持ってくるか報告

ママ友同士で事前に、どういった系統のおかずを持ってくるのか報告し合っていると、メニューが被る心配がありません。「サラダ」「ごはんモノ」「デザート」など、各自のジャンルを決めておくとスムーズかも。

料理苦手さんは「ごはんモノ」や「サラダ」

料理が苦手な女性は、料理が苦手なことを話し、作りやすい「ごはんもの」や「サラダ」などのメニューを担当するのがオススメ。ごはんモノであれば、おにぎりや炊き込みご飯を作るのもいいでしょう。サラダであれば、ポテトサラダやマカロニサラダなどもいいですね。

事前にチェック!アレルギーの有無の確認

子どもによっては食物アレルギーを持っている子も少なくはありません。せっかく作って来たのに、食べられないということを避けるためにも、事前にアレルギーの有無を確認しておくのもいいでしょう。

手作り以外なら冷凍食品よりも惣菜

ママ友の持ち寄りランチ会でも、集まるメンバーによっても雰囲気が異なります。冷凍食品を温めて参加できるような、ゆるい雰囲気のところもあれば、バリバリ手の凝った料理が並ぶ場所も。一般的には、手作りをしないのであれば、冷凍食品などよりは購入したお惣菜を持っていく人の方が多い傾向にあります。デパ地下のお惣菜や評判のいいお店のおかずをリサーチして持っていく人もいるみたい。

参考に!持参した「持ち寄りランチ」のおかず

甘いから子どもも食べやすい「大学芋」

メインのさつまいもがあれば、意外と手軽に作れるおかず大学芋。甘いおかずなので、好きな子どもも多いのではないでしょうか?少しおしゃれな使い捨て容器などを用意しておくと、更に見栄えも良くなりますよ。

大学芋参考レシピはこちらから

食べやすさも考えた「カップサラダ」

料理が苦手な女性にも嬉しいサラダメニュー。野菜を準備して、カットしてカップに詰めるだけなので楽ちんです。手のひらサイズの小さめのカップを常備していると便利ですね。サラダの中身を変えるだけで、バリエーションも増やすことができますよ。

カップサラダ参考レシピはこちらから

前日のうちに準備できる「みかんゼリー」

さっぱりとして、子どもから大人まで食べやすい、みかんゼリー。持ち寄りランチの日程が決まっているなら、前日のうちに仕込んでおけば当日は安心!作り方を覚えれば、他のゼリーも応用が利くのでオススメのレシピです。仕上げにミントを乗せるだけでおしゃれな印象に。

みかんゼリー参考レシピはこちらから

ホクホクで食べても美味しい「ポテトサラダ」

野菜が苦手な子どもでも比較的食べやすいポテトサラダ。こちらのポテトサラダは、マヨネーズを使わない新しいタイプのポテトサラダ。温かいままでも、冷やしても美味しいレシピです。クラッカーやパンと一緒に持っていっても喜ばれるかもしれませんね。

ポテトサラダ参考レシピはこちらから

「持ち寄りおかず」無理をせずにできる範囲でOK

ほとんどのママ友同士の持ち寄りランチ会は、きっちりし過ぎず、各自でできる範囲で持ち寄りをしているみたい。料理が苦手な女性や、時間的な都合で手作りができない場合でも、買ってきて持ってくる分には問題はなさそう。事前に「〇〇買って持ってくるね~」と軽く報告している人が多いようです。ママ友同士の雰囲気にも大きく左右されますが、料理自慢ではなく、気負い過ぎずに参加できる雰囲気だといいですね。ママ同士で素敵な時間を!

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