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梅宮アンナ「財布に10万ないと不安」→セレブな金銭感覚に非難殺到

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金銭感覚は人それぞれですが、やはりこの方の「感覚」は一般より上、のようで・・・。

先日放送されたバラエティー番組『バラいろダンディ』(東京MX)で、タレント・モデルの梅宮アンナさんが「財布に10万円は入ってないと落ち着かいない」と語っています。

「欲しいと思うものが買えないのは嫌」

この日、番組内では「幸せにお金は必要か?」というテーマで議論が繰り広げられ、出演者が各々のお金に対する考えを述べました。

女優の遠野なぎこさんは「ほどほどでいい」と語り、普通の生活ができる程度で十分との見解を明かします。また、タレントの武井壮さんは「違う幸せがある。貧乏なときはその中で幸せを感じていたし」と、ライフステージに合わせたお金と幸せがあると話しました。

しかし梅宮さんは「欲しいなって思うものが買えないと嫌」ときっぱり。そして最低一日10万円ないと不安との本音も語りました。素直といえば素直。そして一部の人からみれば傲慢で贅沢だとみなす人もいるでしょう。

 

人はいくら持っていないと不安になるのか?

ただ、金銭感覚は大抵幼い頃からの環境で身についていくことが多く、裕福に育ち、自身もモデルとして成功した梅宮さんにとってこの「最低10万円」は特に高額ではないと思われます。
それでは世間一般では、一体財布にいくら入っていないと不安になるものなのでしょうか?

お札が入っているか否かが分かれ目?

なるほど・・・金額には違いがあるものの、お札が入っているか否かが大きな分かれ目になるような気がします。皆さんにとっての「財布に入れておきたい最低額」はいくらでしょうか・・・。

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