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震災のボランティアで感じた同じ年の京大生と左官屋の「知識と知恵」の違い

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寄せられていたコメント

●知識と知恵の違いかな?
●そうだと思います。京大生も左官の兄ちゃんもそれぞれ自分が持ってる知識を使ってそれぞれの最適解(≒知恵)をキチンと導いたわけで、どっちの方が優れているとかではなくどっちもスゴイよね、という話ではないかと。
●現実的な作業として物事を見るか、数式に落として見るかの差ですね。数式として見たほうがいい段階と、作業として見たほうがいい段階がありますね。
●なんだっけ?アメリカが宇宙でも使えるボールペンをあたおかな予算かけて作り、一方ソ連は鉛筆を使ったみたいな
●結局は「信頼できる能力」だと思うんですよね
倒産寸前だったコンチネンタル航空を再建したゴードン・ベスーンは、
社員を縛り付ける「徹底したマニュアル運用」から、社員にある程度の判断を任せる「ガイドライン運用」に移行したことで、社内の士気を高め、大幅に業務ミスを減らしたとされています。
●これは京大生も左官屋も両方凄いわ
シンプルな考えって以外と応用するのが難しいんだよね
これまでにありふれてた発想がノーベル賞に繋がることもあるし

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