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ため池での水難事故が減らない理由がこちら 

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這い上がるためのネットを設置

釣り人や子供のため池での水難事故はかなり多いです。 一人でも這い上がれないのに 誰かを助けることはさらに難しくなります。
子供たちだけでよくため池で遊んだり釣りをしていたらと考えると・・・・

寄せれていた「みんなの意見」

●絶対、地底が、
ヌルヌルしてますよねこの色。
斜め角度の壁にその液体があって、
靴で身体の勢いで上がれますかと、
言われれば絶対無理です。

とてもおそろしい

●小学校の頃先生から30センチもない川辺で逝った子の話されたな、周囲は手で引っ掻いた跡だらけだったそうだ、滑って立ち上がれないと、それぐらいの深さでもヤバイって言われたわ…
●ため池に落ちたら、這い上がろうとせずに何とか浮いて救助を待つしかない。
 
目の前に岸があるから余計に焦ってパニックになりそう。
●溺れた経験者ですが、水に近づくだけで勝手に引きずり下ろされるので注意が必要です。一見ギリなら大丈夫そうですが、ギリなら100%滑ってずり落ちます。ちなみに滑るので踏ん張れません。
水を非常に恐れて、取りすぎなくらい距離を取るのがちょうどいいでしょう。

コンクリート階段や梯子の設置など対策はされているようですが 一つの池に何個も設置できるわけではないですからね。
安全を確認できない場所には近づかないことが大事だと思います。

投稿 ため池での水難事故が減らない理由がこちら チャンネル「てみた」 に最初に表示されました。

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