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リベリア 混迷の原点(2)犯罪多発地区に潜入

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(日本語字幕でご覧下さい。) 長く続いた内戦中には様々な勢力が乱立していたが、終結後はみな市民へ戻っていくことに。かつての指揮官たちは、対立する派閥の報復を避けるため、偽名を使って暮らしているらしい。VICEはその内の一人である「ビン・ラディン将軍」に取材することにした。 彼がいるのは首都モンロビアの郊外にある超犯罪多発地区、通称「バブーンタウン」。バブーンは英語でサル科のヒヒを意味している。とにかく粗野でカオスな赤線区域だ。留置所にいる彼から話を聞くため、カネを払って刑務所から釈放し、彼のシマまでやって来たが、取材班を不審に感じた住民が周囲を取り囲む事態に。果たしてシェーンたちの身はどうなるのか……!? (VICEより)

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