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義足の女子大生アスリートが語る「辛い経験を人生のスパイスに変える方法」

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eyecatch

2012年ロンドンパラリンピック陸上競技代表の高桑早生さんは、13歳の時に骨肉腫のために左足の一部を切断しました。しかし、そんな困難があったからこそ、今の自分が作り上げられたと言い切る高桑さん。どんな辛い経験も『人生のスパイス』になる、という彼女の人生哲学とは?

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