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もっと「P」に力を!ピコ太郎のPPAPにダメ出しするプロデューサーが厳しすぎ

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YouTubeでの再生回数が3000万回を超え、世間で大流行しているピコ太郎さんの「PPAP」。
今回そのPPAPをさらにパワーアップさせようと、あるプロデューサーの下で撮影が行われました!

PPAP1

まずはいつも通りの感じで撮影に臨むピコ太郎さんですが、なんといきなりカット!

PPAP2

さらにプロデューサーからはこんな要望が飛んできます。

PPAP3

要望に応えようと工夫を凝らすピコ太郎さんですが、またもやカット!
どうやらプロデューサーは相当こだわりの強い方のようです。

PPAP4

その後もカットと厳しいダメ出しを連発されるピコ太郎さん。
ここまで厳しいプロデューサーの正体は一体誰なんでしょうか?
気になる全容はこちらからご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=0iPUukljSbY

プロデューサーの正体は、なんとロボット!!
最後はピコ太郎さんと2ショット撮影をしていました。

PPAP5

このロボットの名前は「MUSIO」。搭載された人工知能により人間のように見る、聞く、考える、感じる、話すという一連の動作が可能で、自ら考えて英語でコミュニケーションをとることができます。

そんなMUSIOですが、開発元であるアメリカの会社「AKA LLC」とソフトバンクC&Sが提携し、2017年春になんと日本で世界初となる一般販売が決定!ロボットが一家に一台いるのが当たり前の時代になるかも知れません。

自分で考え、はっきり意見を言うMUSIOと、一度会話をしてみたくなりますね。MUSIOに関して詳しく知りたい方はこちらをチェックしてみてください!

 

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