今回ご紹介するのは、漫画家・えりたさんのゾッとする体験談『空き巣未遂にあった話』です。

外出中だけでなく、在宅中にも狙われる可能性がある空き巣事件の全貌をご覧ください。


twitter.com@erita_enikki

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未遂とはいえゾッとするーーーー!

幸運にも在宅中だったことで空き巣の被害を免れたえりたさん夫婦。もしも空き巣に解錠されていたら…と考えると怖いですよね。

残念ながら空き巣を捕まえることはできませんでしたが、空き巣の被害に遭わないようにするための自衛は大切。オートロックや高層階に住んでいてたとしても、戸締りは油断しないよう気を付けたいですね。

読者の中にも同じような体験をしたという方や、警備会社勤務の方の空き巣に関する体験談などがコメント欄に寄せられました。

・我が家も知らないおじさんが家に入ろうとしているところを、旦那が対応したら「家を間違えました」って言って急いで逃げて行ったことがあります。

・警備会社勤務しているんですが、マンション空き巣被害の検証で防犯カメラの映像出しの依頼を何回かやったことがあります。

えりたさんのTwitterには今回ご紹介した他にも多数のエッセイ漫画が投稿されているので、ぜひこの機会にフォローしてみてくださいね!

また、えりたさんは、「めちゃコミック」にてお兄さんの実体験を元にした漫画『足場やろう』を好評連載中!足場職人の働く現場で起こるハプニングや仕事の内容など、興味深いエピソードが盛りだくさんです。

発売中の書籍『地元で広告代理店の営業女子はじめました』や『社会人4年目、転職考えはじめました』もおすすめなので、全部まとめてチェックしてみてはいかがでしょうか?
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HP:ERITA WEB
連載作品:足場やろう
書籍:地元で広告代理店の営業女子はじめました
社会人4年目、転職考えはじめました