子供との会話の中で遭遇した「ジェネレーションギャップ」をご紹介! 大人にとっちゃ当たり前だったことも子供には新鮮だし、逆もしかり…。

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投稿者さんによると、こちらの投稿は過去に小学校の特別支援学級の担任をしていたときのエピソード。誤解とはいえ、昭和といえば戦争があって爆弾が落ちてきたこともあったはずと子供なりに考え、担任の子供時代の苦労を想像し、ねぎらいの気持ちで話してくれたことがとても嬉しかったそうです。
この他にも、今の子供たちと同じように『ドラゴンボール』が毎週の楽しみだったことや、『スター・ウォーズ』を見た次の日は傘をブォンブォーンと振り回していたことも教えてあげたんだそう。ジェネレーションギャップはあっても、子供の純粋な気持ちはいつの時代も変わらないとわかる素敵なエピソードですね!

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