今回は、以前から何度かクレイジーでご紹介しているぬぬさんの漫画「バレンタインの思い出」をご紹介していきます。

これはぬぬさんが小学生5年生のころの思い出です。ある日、お母さんに「バレンタインのチョコを買いたい」と告げたぬぬさん。「あのぬぬが!?」と父も母も大喜びだったのですが…。

それではどうぞ↓

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クソ笑ったww

30年前となると、まだ世間はそこまでオタク文化に理解がありませんでしたよね…。どうしても流川にチョコをあげたかったぬぬさん…愛の深さが見て取れます😇

「推しの〇〇にチョコ供えた」と言っても、何ら違和感のない現代。これからもたくさん推しを愛していってください✨

この投稿には「母さんびっくりしたでしょうね」「流川なら仕方ない」などのコメントが寄せられました!

作品提供:ぬぬ