以前から何度かクレイジーでご紹介しているあぴママさん。9歳の娘ちゃんとの日常や、楽しく生きるためのあれこれを発信しています。

終幕を迎える兆しがなかなか見えないコロナウイルスの影響――「あれがやりたかった」「あの人に会いに行きたかった」など、さまざまなことを諦めざるを得ない一年でした。そんな中でも「コロナウイルスが終わったら何がしたい?」という問いかけをしないと決めているあぴママさん…その理由がとても納得のいくものでした。

それではどうぞ↓

dayswithapi•フォローする - 640w (62)

dayswithapi•フォローする - 640w (63)

dayswithapi•フォローする - 640w (64)

dayswithapi•フォローする - 640w (65)

dayswithapi•フォローする - 640w (66)

dayswithapi•フォローする - 640w (67)

dayswithapi•フォローする - 640w (68)

dayswithapi•フォローする - 640w (69)

なるほど…。

「コロナが終わったらあれをしようこれをしよう」と考えるのはとても楽しいものですが、過度に期待をしてしまうと事態が長引いたに更に落ち込んでしまうなんてこともありそうですね。コロナが収束しなくても、楽しくやっていける仕組みや環境を作る――激動の令和を生き抜くのに必要な能力になりそうです🤔

この投稿には「希望の持ち方の参考になった」「心に灯が点った」などのコメントが多く寄せられました。

作品提供:あぴママ
Twitter:あぴママ
ブログ:あぴママびより