コロナの影響で自宅で過ごす機会が増える中、家族や友人で手軽に楽しめるアナログゲームが人気を集めています。
昔ながらのゲームも良いですが、今回ご紹介するのはもにゃゐずみさんが制作されて、Twitterで話題を集めているとあるボードゲーム。しかし、このボドゲ…誘う相手を間違うと友達を失うようで…。

超難しい神経衰弱01
twitter.com@Monyaizumi

超難しい神経衰弱02
twitter.com@Monyaizumi

超難しい神経衰弱02
twitter.com@Monyaizumi

これが玄人レベルの神経衰弱です

「明」の文字の明朝体フォントから、線の太さや空白の大きさといったわずかな違いを見極めてはめ込む神経衰弱。分解された「日」と「月」の文字を眺めているだけで、頭が痛くなりそうなほど難易度の高いボードゲームですね(苦笑)

複数人でプレイしてもかなりの時間がかかりそうなゲーム、場合によっては大いに盛り上がる…かもしれません!

このゲキムズの神経衰弱に他のユーザーたちも困惑。しかし、高難易度なところに興味を惹かれた方も多く「分からんw」「ガチでやばい」といった反応が寄せられました。

こちらの「明朝体神経衰弱」は投稿者であるコンテンツクリエイターのもにゃゐずみさんが制作したものです。他にもパソコンのエラー表示風トランプといった、面白い商品を制作されていますので、興味のある方は販売ページをチェックしてみてくださいね!

Twitter:@Monyaizumi
販売ページ:MONYA