誰彼かまわず声をかけてくるような「ナンパ」は、基本的に無視で正解なんですが…ごく稀に“めちゃくちゃ面白い声のかけ方”をしてきて、ついて行こうかどうか迷っちゃうときありますよね。

さて、ブロガーの有さんも高校生の頃、近所の川でおもしろいナンパを経験したことがあるんですが、でも、ついていくことは(物理的に)できなかったんだそう。

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よく考えてもよく考えなくても「まあ、そりゃそうなるだろうな」という結論に至る――ユニークなナンパの思い出がこちらです↓

斬新なナンパ

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…良い思い出だなぁ…😌

「河童の川流れ」なんて言葉はたまに聞きますが、「ナンパ師の川流れ」のほうはたぶん前代未聞。彼らがその後どうなったのかはわかりませんが、きっといまも、どこかで幸せに暮らしていることでしょう。

ちなみに、こちらのエッセイ漫画を描いた有さんは、普段はこういう遊びをなさっています。

絶対みんなこっそりやってる遊び@美容院

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