※この記事は、2019年8月23日に掲載された記事を「人気記事」として更新したものです。

都会民にはわからない独特な「田舎あるある」をご紹介します!あなたはいくつ共感しますか?

1.

え?これ田舎だけなの?私もなんとなくですが聞いたことがあるような...。都会で育った人は聞いたことありますか?ぜひコメント欄で教えてください。でも82,000もの「いいね」がされているということは、聞いた記憶のある人がかなり多いということですね...。

2.

「いきなりステーキ」よりも「いきなり玄関に誰かが置いてった野菜」がある方が、なんか平和でよくないですか?ちなみに私は、いきなり玄関に野菜どころか、リビングの窓がいきなり開いて、ご近所のおばちゃんが登場するような田舎で育ちました。

3.

これこそ田舎あるあるだwww わかりみ深すぎます。映画という、都会の人には当たり前の文化に触れるのがどれだけ大変だったことか...。昔はネット配信なんかもありませんでしたしね。町に一軒だけあるレンタルショップが光に見えた時代もありました。

4.

道の駅ならあるwww 東京だと電車を1本逃そうが大した事件ではありませんが、田舎ではそれが命取りとなることがあります。私も田舎出身ですが、高校時代、部活の朝練に間に合うか間に合わないかは、30分に1本しか走っていない朝の電車に乗れるか乗れないかにかかっていました。

5.

野焼きか温泉の2択だなwww 周りのお家の洗濯物が心配です。でも田舎ではこれが通常運転。私の地元でもそうでした。東京でこんな光景を見かけたら迷わず119番に電話してしまいそう...。

6.

ほんとそれ。しかも田舎の電車はほとんど各駅停車の鈍行。自動車なら1時間で行ける距離を、電車で2時間かけて通学していた高校時代に感じた不条理は忘れません。都会だと、逆に自動車の方が遅くなる... なんてこともありそうですけどね。

7.

ヤバいwww 的確すぎるってwww これぞ田舎あるある。野球ができそうなくらいの広さです。ただだだっ広いだけじゃなくて、デカいトラックが描かれているのもポイント。中で運転手さんが寝てたり弁当を食べてたりするんですよね。

8.

めっちゃわかるwww 私も子供のころから親戚のことを地名で呼んでいたので、それが親戚の苗字だろうと思っていました。