みなさんも人生で一度や二度ぐらいは「妖精のように小さくなってみたい」なんて思ったことありますか?ありますよね?ありがとうございます。

小さくなって、隙間に入り込んでみたり、イタズラしてみたり、いいですよね〜。

妖精とまでは言わずとも、「ドラえもんのスモールライトが欲しいなぁ」くらいは思ったことありますよね?...ね?

そんな人類の切なる願いを叶える方法を、武蔵野美術大学にて特撮作品を製作している「ビビッドマン製作委員会」出身のたいちゃんさんが発見しました。

それがこちら↓

1円 作品 アート 発想 錯覚
twitter.com@Taiga0825Taiga

なるほど🤣でかい1円玉!

確かに直径2センチしかない1円玉をおっきくしてしまえば、錯覚で周りのものが小さく見えてしまいますね。自分たちが小さくなることはできないけれど、世界を大きくしてしまうことは可能、という柔軟な発想!

1円 作品 アート 発想 錯覚
twitter.com@Taiga0825Taiga

1円 作品 アート 発想 錯覚
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1円 作品 アート 発想 錯覚
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なんか不思議な光景ですね〜…🙄

こちらの投稿には、そのアイデアに感服する声が多く届きました。

ちなみにこちらが制作過程 ↓

ダンボールなんですね... ほんとよくできてるなぁ✨

たいちゃんさんは、今後はこちらの新アカウント「はたらけ帝国」で、創作活動を発信していくそう。次回作も見逃せませんね!