大人になってから自分の幼少期の作文を発掘すると、あまりの文才(?)に笑ってしまうこと、ありますよね。

今回はそんな経験をしたというkashmirさんのツイートをご紹介します。

こちらが、小学2年生ごろに書いたという作文 ↓

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twitter.com@picnic2kashmir

体育が中止になったことを嘆いているかと思いきや、体育は嫌いなので困っていないと続きます...。

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体育がないことにざわつく教室。そんな中1人「いつかはあるそんなことが・・・・」と悟りを開くkashmir少年。

しかしそのあとに続くのは「ほんとに どうしてたいいくがちゅうしに なったのか、わからない。」。

やばい…

ochanoma_mu_notv

(哲学的だ)

そして先生が赤ペンで記した、「みんながさわいでいたからですよ。」という完璧なオチ。お見事です…。

こちらのツイートには作文への感想や考察など、多くのコメントが寄せられました。

現在漫画家として活躍するkashmirさんですから、幼少期からその才能を遺憾無く発揮していたのかもしれませんね!

ただ文字数を稼ぎたかっただけかもしれませんが(笑)。

みなさんもぜひ、実家にお帰りの際にでも過去の作文を引っ張り出してみてください。思わぬ自分の才能に気付くチャンスかも…?🤣