SF映画の中に登場する空飛ぶクルマ。渋滞とは無縁で、素早く移動することが出来る未来の乗り物です。

この空飛ぶクルマが現実味を増してきました。なんとフィリピン人発明家が巨大なドローンのような乗り物を完成させました。

この乗り物を作るのに、なんと6年以上も掛かったとのこと。もしかしたら、空飛ぶクルマが普及するのもそう遠い未来ではないかもしれませんね。