小さい子どもが喋る時、言葉を間違えて話してしまったり、新しい造語を作ってしまったりすることがあります。そんな幼児語を使いながら、一生懸命、喋ろうとしている姿は、とても可愛いですよね。そんな中、Dr.リノ(あわぐに)さんがTwitterで投稿したあるツイートが話題になっています。そこには、小児科医をやっているからこそわかる幼児語のリアルな実状がまとめられています。

大概の人がイメージしている有名な幼児語がまさかのフィクションだったんですね…。これは毎日、子どもと接しているからこそ分かるリアルだと思います。
さらにリプライを見てみると、それにまつわる、我が子の「オリジナル幼児語」をいくつか発見しました。

斬新すぎる言葉の数々。これは理解しようとする親の苦労も見えてきますね…。
そしてそんな中、独身のくせして、幼児語ばっかり探す悲しきモンスターと化した筆者が、さらに調べを進めると、幼児語にまつわるこんな面白いツイートがありました。

これも素直な子どもだからこそ、勘違いしてしまうことですよね。にしても、だんだん子どもが欲しくなってくるこの愛くるしさ。
幼児語…。奥が深いっす…。