今が旬!次世代を担う邦楽ロックバンド5組

By lisaさまによる投稿, 2014年3月6日

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フジロックやサマソニをはじめとした今年開催の野外フェスもアーティストが徐々に発表がはじまり、今年は行こうか、行かまいか迷っている方も多いはず。
今回は、ダイヤの原石を見つけた気分でFestivalLifeが注目している・気になっている次世代を担う邦楽ロックバンドを5組ご紹介いたします。どれもかっこ良いバンドばかりです。

コイツらはマジでやばい「STOROBOY」

え!?これ日本人なの?と疑いたくなるような80年代ニューウェーヴィー感満載のサウンドをもつバンド「STOROBOY」。その楽曲のクオリティの高さから2012年夏には“SUMMER SONIC 2012”のSONIC STAGEのオープニングアクトに抜擢されています。業界内で話題沸騰中です。

ドアーズを受け継ぐバンド「オワリカラ」

今までFestivalLifeでも何回も取り上げてきたバンド「オワリカラ」。
3rdアルバム”サイハテソング”もリリースされ、さらに進化を遂げたオワリカラ。どこかサイケデリックなにおいとダンサブルなビート、NYパンク縲怎|ストを感じさせるサウンドは、次世代邦楽系バンド界を牽引しているといえる。やっぱ、カッコいい!!

キュートの裏に隠された実力派ゆとりバンド「tricot」

ゆとり世代の男女4人組からなるバンド「tricot(トリコ)」。
見た目の可愛さからは想像できないほどの、高いプレイヤビリティと繊密に計算されたアンサブルなサウンドが特徴的。GO!GO!7188、椎名林檎辺りを彷彿させる音楽は、中毒性が高く1度聴いたらトリコになりそうです。

突然変異でできた異彩「下山(GEZAN)」

2010年くらいから彗星のごとく現れた見た目は変態、サウンドは轟音×叙情的な世界「下山(GEZAN)」。
強烈的な覇音をかき鳴らしながら、何もかもをズタズタに切り裂く音楽は、聴いていて気持ちいい。2012年にはフジロックのルーキーアゴーゴーに出演。その場にいたオーディエンスを圧倒しそのまま東京に拠点を移し、都内16カ所で16日連続ライブを企画。下山するまでこの勢いは止まらない。。

大阪出身のダンサブルなサウンド「DAMBO」

ドラムンベース・ダブステップをベースに、ダンスミュージック的要素と女性ボーカルのナリタアカネのメロディアスな歌声が絡むオオキ二大阪バンド「DAMBO」。
野外フェスの会場で爆音でビール片手に踊りたい。そんな気分のバンド。かなりイケているバンドなので、今年各地の野外フェスで見れるはず!!!

参照元:FESTIVAL LIFE

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